諸経費精算
2006 / 12 / 10 ( Sun ) 山喜建設では、住宅ローンを組んだ場合は
契約時に諸経費として350,000円を預けることになっています。 細かい諸費用はその預り金から支払われます。 登記が完了すると、預り金から支払われた諸費用の領収書や明細を頂き、精算されます。 残ったお金があると、振り込みしてもらえます。 (振り込み手数料は、山喜建設が負担してくれます) これが、預り金から支払われた諸費用の内訳です。 山喜建設に支払い
土地家屋調査士さんに支払い
司法書士さんに支払い
行政書士さんに支払い
預り金から支払われた合計は…
今回お支払いしたものは、預り金350,000円から引かれて 我が家にお釣りが返ってきます♪ そして、工事代金の精算が、引渡し時に行われました。 精算の結果は… マイナス56,637円になりました♪ なので、この56,637円も一緒に返金されます♪ 他に、引渡し時に確認していたことがあります。 『電気が引き込みされた後、工事で電気が使われていますよね。 その分の電気代は、どうなるんでしょうか?』 『当然、工事に使った電気代はお支払いしますので、 中部電力から請求書が届いたら、ご連絡ください』 と、山喜建設の経理担当の方に言われました。 中部電力から来た請求書には、我が家が使用した分も含まれています。 うーん… どうしたら良いか分からないから、検針票をそのまま渡そう! ということで、検針票をコーディネーターさん経由で経理担当の方へ… すると… なんと!! 電気代1ヶ月分全てをお支払いしていただけました♪ え?! 良いの〜?! と、思いながらも山喜建設さんの太っ腹に感謝♪ ということで、返金があって嬉しいあざ美でした♪ そして、今までの費用総合計金額は、4,088,616円になりました。 これで、全ての諸費用支払が終わったのね♪ 後は外構代かな… なんて、思っていたのですが… |
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